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予防のために、、、

カテゴリー:医務/2019年2月12日

インフルエンザの勢いが止まりません、、、(><。)

 

予防法はいろいろとありますが、普段からの免疫力もポイントのひとつ★

免疫力UPの参考までに、、、

 

★睡眠 睡眠不足はNG!キチンと時間をとって!

★食事 腸内を整えることが免疫力UPに!

    ヨーグルトをとったり、タンパク質や食事のバランスに注意を~

★運動 腕をまわしたり関節を伸ばしたり、ストレッチも十分運動です、、、小さなことから始めていって!

★ストレスと気分転換

    過度のストレスは体力の低下に。好きなことをしたり、十分なおやすみタイムを!

 

インフルエンザに限らず、笑顔で毎日過ごせるように習慣にしていきたいです(^。^)

インフルエンザにご注意を!

カテゴリー:医務/2019年1月20日

茨城県からインフルエンザの流行に伴う感染予防対策の啓発についてお知らせがありました。

 

茨城県でのインフルエンザ患者報告数が国の定める注意報の基準値を超えたため,県内全域に「インフルエンザ注意報」を発令されたそうです。

(今シーズンは,昨シーズンより1週間ほど遅い注意報発令)

 

通知に予防についても記載があったので、ここでご紹介します。

 

インフルエンザの予防について

 インフルエンザの感染予防のポイント

☆帰宅時の手洗い

・手にウイルスがついたままにしないことが大切です

☆咳エチケット

・マスクをしましょう

・咳やくしゃみをする時は鼻や口をおさえましょう

☆適度な湿度の保持

・室内では,加湿器などを使って乾燥を防ぎましょう

☆十分な休養とバランスのとれた栄養摂取

・体の抵抗力を高めるため,十分な休養とバランスのとれた栄養摂取を日ごろから心がけましょう

 

 インフルエンザにかかった場合の対応

・ 早めに医療機関を受診しましょう。

・ 安静にして,休養をとりましょう。特に,睡眠を十分にとることが大切です。

・ 水分を十分に補給しましょう。お茶やスープなど飲みたいもので結構です。

・ 一般的に,インフルエンザを発症してから3~7日間はウイルスを排出すると言われていますので,その間は外出を控えましょう。

 

 

予防に注意し、蔓延を未然に防ぎましょう!

?蜂窩織炎とは?

カテゴリー:医務/2018年12月18日

蜂窩織炎について

 

○原因

毛穴・汗腺・傷口・乾燥肌・床ずれ・水虫などから細菌が侵入し、炎症や化膿が起きてしまう。

 

○よくできる部位

下肢  顔

※体のどの部位にも起こる。

 

○症状

皮膚:赤み  腫れ  痛み  少しするとぶよぶよしてくることもある。

高熱

 

○特徴

再発しやすく、予防が大切☆

 

○予防法

虫刺されや小さな傷に注意する

 

リンパ浮腫のケアを行う

 

水虫の治療

 

食事・睡眠など生活に注意する

 

風邪などの感染症に留意する

 

ストレス解消

 

※発症中は安静・治療が重要になります。

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